絶対お勧め!! 水を変えてみませんか??
「活性酸素が万病のもと」と、ここ数年よく見聞きませんか?これは、活性酸素が遺伝子(DNA)に傷をつける(酸化障害と言います)ことで、病気が発生しているということなのです。それであれば、活性酸素が引き起こす「酸化障害」を防げば、病気を防げることになりますし、更には病気の治療にもなると考えませんか?
どうして活性酸素ができるの?
- 酸素呼吸:
普段の呼吸で肺から取り込む酸素のうち、約2%が活性酸素となります。 - ストレス:
ストレスは様々な病気を引き起こす、これは確かなことですが、ストレスが体内に活性酸素を発生させているのです。 - 化学物質の摂取・大気汚染・水の汚染:
これらで様々な社会問題が起きました。ここまでのものでなくても 化学物質は、活性酸素を発生させるのです。 - 細菌・ウィルスの感染:
これらの感染を受けると、白血球の中の好中球という細胞が、活性酸素を放出してそれらに対抗しようとします。すなわち体内に活性酸素が発生することになります。 - 紫外線・放射線・電磁波:
紫外線の殺菌効果も、癌に対する放射線療法も、体内に活性酸素を発生させて、癌組織を叩こうとするものです。 - 抗癌剤など薬剤の投与:
抗癌剤の作用も、活性酸素を発生させて、癌組織を叩くというものです。 - 虚血・再還流障害:
1度血流を阻害された状態(虚血状態)になった血管が、血流を再開した時に、その部位には大量の活性酸素が発生します。関節障害などでも、その部位に発生することがわかっています。 - それから一番の大きな発生原因:
これは胃腸内異常発酵、つまり悪臭便を排泄している状態です。
便て臭いのが当たり前なんじゃないの?
人も動物も、食べたものを胃腸で消化し、腸壁から吸収します。これが門脈と言う血管から肝臓へ運ばれ、様々な代謝作用を受けて、心臓に戻り、全身に運ばれる訳です。ですから腸内に悪臭便の原因物質である、硫化水素・アンモニア・ヒスタミン・インドール・フェノール・ニトロソアミンがたくさん発生していると、これらの病原物質・発癌物質が、活性酸素を発生させ、病気の原因となっていくのです。(わかりやすく言うと、便秘症の人は、大腸癌の危険性が高くなると、よく言いますね)。肝臓が解毒を頑張ってしきれている間はいいのですが、その解毒機能を超えてしまうと、全身に有害物質が、そして活性酸素が行き渡ることになるのです。
けれど活性酸素を除去することで、この悪臭源は消えうせます。活性酸素を除去する抗酸化作用を持つと言われるものも、たくさんあると思われますが、それが簡単にできるのが、活性のある水素を含む水を飲むことなのです。1ヶ月もその水を飲み続ければ、確実に便臭は消えうせます。これは院長自ら経験済みです。水素を多量 に含む水を飲むと、体内でH2(水素分子)は、H(水素原子)に分かれます。そして活性酸素と結合して、H2O(水)となり、活性酸素を消してしまうことになります。
もう何年も前から、アルカリイオン水が、身体に良いと言われています。そして8年ほど前から院長はアルカリイオン水を飲み、医者でも誰でも治せなかった身体を、治しました。このアルカリイオン水が、実は水素を含む水であることが、5年ほど前にわかったのです。そしてこれを飲んでいると、やはり便臭は消えうせていました。このアルカリイオン水の生成器は勿論良いものを選べば同じ効果が得られるはずですが、もっといつでも何処でも、確実にたっぷり水素を摂取できる、かつ安価で・・と、できるのが、お勧めする「水素発生スティック」です。これは、医者(医学博士・林秀光先生)が開発し、治療に10数年使って、効果を出してきたものです。
薬品だけの治療・・に疑問を持っている院長は、漢方・その他、いろいろなものを、どう使えば治療や予防に本当に良いのかと、ずっと考えて来ました。そして同じような考えの博士と出会ったわけです。今までもアルカリイオン水の生成器をお勧めしたこともありました。抗酸化作用を強く持つものを、治療に加えてきたりもしました。でもなかなか・・。でもこの水素発生スティックなら、飼い主さんにも受け入れていただけると、開発者の博士に頼み込んで、入れさせていただくことになりました。人も動物もストレス社会、そして化学物質で汚染され、活性酸素を自分の中で処理する能力が弱まっています。また老化も酸化、そして体内の活性酸素は年と共に増え続け、抗酸化力も低下していくのです。水の大事さを知っていただき、また良い水でかつ活性酸素を排除できる水で、どれだけ身体が変わるのか・・、是非是非トライしてみて下さい。これは人にも動物にも絶対お勧め!
活性酸素対策!‘水素スティック’の使用方法
- ペットボトル(濃く作るかどうかで、ペットボトルの大きさは、選んで下さい)内に、スティックを入れて下さい。
- そこに水を入れて、できあがり。12時間置くと、水素がたっぷり発生しますが、すぐに使う場合は、最低30分置いて下さい。
- 飲み水として出す時、ペットボトルの底を叩いたり、振ったりすると、よりいっそう水素が発生しやすくなります。出して時間の経ったものは、水素が抜けてしまっていますから、水を飲むタイミングを見て、器に入れて、飲ませてあげて下さい。(ワンちゃんの場合は、お散歩から帰ってきてから、また食後など?) またはシリンジ等で、しっかりたくさん飲ませる方法も効果的です。最低体重の10%〜20%位の飲ませてあげられると、良いでしょう。
- あとはスティックが空気にできるだけ触れないように(酸化する為)、水を汲み足すように使ってください。 (ペットボトルとスティックを、2本用意できると、本当はよいですね)
- ペットボトルに水道水をまず入れて、ふたを数時間開けておく。
- 一度煮沸する等でカルキ抜きする。
※注意:ペットボトルの底を叩いて、泡が出ているのを確認して下さい。これが発生している水素です。 時間と共にスティックに膜がはり、水素の発生が妨げられてきますから、泡が出にくくなったら、お酢を5倍ほどに薄めた液に、30分つけて、それからよく水洗いして、またご使用下さい。 通常2〜4週間に1度くらいが目安です。このようにして使うと、スティックの寿命は最低6ヶ月。使用法、水次第で、もっともちます。
どういう時に、どうやって飲んでもらうか・・は、工夫してみて下さいね。
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